[2010/08/16更新]NewVersion! FlashLite 2.0対応端末向けの新バージョンを公開致します。 DoCoMo FOMA905以降の端末でお使い戴けますが、新型番モデル(xx-01A以上)での使用をお勧め致します。 縦タイプ 画面サイズ:240×427pix 横タイプ 画面サイズ:427×240pix ファイルサイズ:58.8KBytes フレームレート:12fps 画面上下には端末状態表示やiチャネルテロップなどのために余白を設けています。 お使いの端末によってレイアウトの変更をご希望の場合は、動作確認レビューと共に端末用のレイアウト希望をお寄せ下さい。 ※新バージョンのダウンロードアドレスは、Handy_Moonご登録の方に直接メールにてお知らせ致します。 今後はBLOG MOONやAndroid携帯用アプリへの移植を行いますので、ご期待下さい。 携帯用のFlash待受 Handy Moon はご希望の方にメールにて専用ページへのアクセスパスワードをお送りしております。 Handy Moon試用希望と明記の上メールにてお申し込み下さい。 表示されたFlash待受は通常の画像と同じように端末内に保存してお使い戴けます。 Handy Moonは試作品のため各端末ごとに評価などをお寄せ戴くことがご利用の条件となりますので宜しくお願い致します。 Handy Moonについてのご意見・ご要望はメールまたはBlogSystemluna にて 受け付けていますので、お気軽にお寄せ下さい。
[2006/10/05更新]NewVersion! ●表示項目の追加 カラーバリエーションの作成。 ブルー系・グリーン系・レッド系の3種。 星座名表示に星座記号を追加しました。 星占いでなじみのマークを表示します。 ファイルサイズ:87.73KBytes フレームレート:12fps 画面サイズ:240×240pix デザイン的にもかなり仕上がってきました。 キャリヤや機種ごとの動作確認を続けています。 現在確認済みの端末は以下の通りです。 DoCoMo:P901i , P702i , N902iX , P902iS , N902i , N902iS , N702iD AU:W41CA , W32S
[2006/09/25更新] ●表示項目の変更 月と太陽のポインタの回転方向を変更しました。 反時計回りになるのを避けていましたが、月相を地球として見立て月の位置を知る場合に実際の天空上配置と等しくならないため、本来の回転方式に変更しました。 太陽ポインタは月相を時計として見た場合、12時の位置で春分点、3時で夏至、6時で秋分、9時で冬至となります。 月ポインタが9時の位置に来る時はどのような位相でも南中時の高度が最も高くなり、3時の時は最も低くなります。 月ポインタの位置で太陽との離角だけでなく、その日の月がどの程度の高度で昇るかも知ることが出来ます。